[営業時間] 9:00~18:00 [電話対応] 平日のみ [メール受付] 年中無休

施工事例

入り組んだ屋根 屋根カバー工法 お値打ち価格

屋根の劣化がひどく、棟板金が取れかかっていることもあり屋根カバー工法に決めました。

そろそろ屋根塗装しようか、劣化がひどいのでカバー工法にしようか悩んでいました。
屋根を見てもらい、劣化状況から屋根のカバー工法をすることにしました。
かなり大きい屋根で入り組んでいましたが、キレイに納めることがことできました。

Overview

工事の概要

住所 東京都青梅市
築年数 築40年
施工箇所 屋根
施工内容 外壁屋根診断(無料)
付帯部塗装
屋根カバー工法
工期 約3週間(足場設置~バラシまで)
使用商材・建材 屋根カバー工法:ビルトマテリアル/GMルーフ(ブラック)
費用総額 226万円(税込)
約60㎡あたりの屋根カバー工法金額 82.5万円(税込)※足場別途
BEFORE

施工前の様子

一度塗装はしていても、経年劣化も著しく、コケ、カビ、割れ、色あせなど、多々見られます。<br />
スレート本体の寿命から、塗装では長持ちしないため、カバー工法を選択されて良かったと思います。屋根がかなり汚れていて、コケが多く見られます。

一度塗装はしていても、経年劣化も著しく、コケ、カビ、割れ、色あせなど、多々見られます。
スレート本体の寿命から、塗装では長持ちしないため、カバー工法を選択されて良かったと思います。屋根がかなり汚れていて、コケが多く見られます。

施工前の様子

一度塗装はしていても、経年劣化も著しく、コケ、カビ、割れ、色あせなど、多々見られます。<br />
スレート本体の寿命から、塗装では長持ちしないため、カバー工法を選択されて良かったと思います。屋根がかなり汚れていて、コケが多く見られます。

一度塗装はしていても、経年劣化も著しく、コケ、カビ、割れ、色あせなど、多々見られます。
スレート本体の寿命から、塗装では長持ちしないため、カバー工法を選択されて良かったと思います。屋根がかなり汚れていて、コケが多く見られます。

コケはこのような感じでかなり生えていました。

コケはこのような感じでかなり生えていました。

施工前の様子

コケはこのような感じでかなり生えていました。

コケはこのような感じでかなり生えていました。

屋根がかなり汚れていて、コケがあり、屋根の割れもあります。

屋根がかなり汚れていて、コケがあり、屋根の割れもあります。

施工前の様子

屋根がかなり汚れていて、コケがあり、屋根の割れもあります。

屋根がかなり汚れていて、コケがあり、屋根の割れもあります。

屋根材はアップにするとこのように割れがたくさんありました。

屋根材はアップにするとこのように割れがたくさんありました。

施工前の様子

屋根材はアップにするとこのように割れがたくさんありました。

屋根材はアップにするとこのように割れがたくさんありました。

大きな屋根ですがコケがあり、割れがあり、傷みがひどいです。

大きな屋根ですがコケがあり、割れがあり、傷みがひどいです。

施工前の様子

大きな屋根ですがコケがあり、割れがあり、傷みがひどいです。

大きな屋根ですがコケがあり、割れがあり、傷みがひどいです。

棟板金は釘が浮いてきています。

棟板金は釘が浮いてきています。

施工前の様子

棟板金は釘が浮いてきています。

棟板金は釘が浮いてきています。

増築部分が谷になっていて、三方からの雨水がおそらくプール上になってしまうため、屋根の形状的には、あまり良くない状態だと思います。

増築部分が谷になっていて、三方からの雨水がおそらくプール上になってしまうため、屋根の形状的には、あまり良くない状態だと思います。

施工前の様子

増築部分が谷になっていて、三方からの雨水がおそらくプール上になってしまうため、屋根の形状的には、あまり良くない状態だと思います。

増築部分が谷になっていて、三方からの雨水がおそらくプール上になってしまうため、屋根の形状的には、あまり良くない状態だと思います。

UNDER CONSTRUCTION

施工中の様子

棟板金撤去の様子。<br />
貫板は材木を使用しているため、雨水による腐食が全体的に見られました。

棟板金撤去の様子。
貫板は材木を使用しているため、雨水による腐食が全体的に見られました。

施工中の様子

棟板金撤去の様子。<br />
貫板は材木を使用しているため、雨水による腐食が全体的に見られました。

棟板金撤去の様子。
貫板は材木を使用しているため、雨水による腐食が全体的に見られました。

棟板金の釘が浮いているので、可能性としては下地の木部が腐食している可能性があります。<br />
板金剥がしてみるとやはり木部が腐食していました。<br />

棟板金の釘が浮いているので、可能性としては下地の木部が腐食している可能性があります。
板金剥がしてみるとやはり木部が腐食していました。

施工中の様子

棟板金の釘が浮いているので、可能性としては下地の木部が腐食している可能性があります。<br />
板金剥がしてみるとやはり木部が腐食していました。<br />

棟板金の釘が浮いているので、可能性としては下地の木部が腐食している可能性があります。
板金剥がしてみるとやはり木部が腐食していました。

既存の下地用木部は撤去しました。<br />

既存の下地用木部は撤去しました。

施工中の様子

既存の下地用木部は撤去しました。<br />

既存の下地用木部は撤去しました。

一部新しく下地用木部を打ち付けていきます。

一部新しく下地用木部を打ち付けていきます。

施工中の様子

一部新しく下地用木部を打ち付けていきます。

一部新しく下地用木部を打ち付けていきます。

防水シート(アスファルトルーフィング)を張っていきます。

防水シート(アスファルトルーフィング)を張っていきます。

施工中の様子

防水シート(アスファルトルーフィング)を張っていきます。

防水シート(アスファルトルーフィング)を張っていきます。

本体取り付けの様子。

本体取り付けの様子。

施工中の様子

本体取り付けの様子。

本体取り付けの様子。

本体取り付けの様子。

本体取り付けの様子。

施工中の様子

本体取り付けの様子。

本体取り付けの様子。

隅棟部分には念のため、スポンジ材の面戸を貼りました。

隅棟部分には念のため、スポンジ材の面戸を貼りました。

施工中の様子

隅棟部分には念のため、スポンジ材の面戸を貼りました。

隅棟部分には念のため、スポンジ材の面戸を貼りました。

貫板は材木を使用せず、樹脂製品の下地材を使用しました。

貫板は材木を使用せず、樹脂製品の下地材を使用しました。

施工中の様子

貫板は材木を使用せず、樹脂製品の下地材を使用しました。

貫板は材木を使用せず、樹脂製品の下地材を使用しました。

AFTER

施工後の様子

新しい屋根なのでキレイになり安心です。

新しい屋根なのでキレイになり安心です。

施工後の様子

新しい屋根なのでキレイになり安心です。

新しい屋根なのでキレイになり安心です。

大きな屋根で入り組んでいましたが、キレイに張替えできました。

大きな屋根で入り組んでいましたが、キレイに張替えできました。

施工後の様子

大きな屋根で入り組んでいましたが、キレイに張替えできました。

大きな屋根で入り組んでいましたが、キレイに張替えできました。

棟板金のジョイント部分にはコーキングを使用しているので、今後もメンテナンスは必要です。

棟板金のジョイント部分にはコーキングを使用しているので、今後もメンテナンスは必要です。

施工後の様子

棟板金のジョイント部分にはコーキングを使用しているので、今後もメンテナンスは必要です。

棟板金のジョイント部分にはコーキングを使用しているので、今後もメンテナンスは必要です。

真ん中の谷になってるところは、雨水や枯葉などが溜まるため、今後も定期的に見てメンテナンスはして下さい。

真ん中の谷になってるところは、雨水や枯葉などが溜まるため、今後も定期的に見てメンテナンスはして下さい。

施工後の様子

真ん中の谷になってるところは、雨水や枯葉などが溜まるため、今後も定期的に見てメンテナンスはして下さい。

真ん中の谷になってるところは、雨水や枯葉などが溜まるため、今後も定期的に見てメンテナンスはして下さい。