Q 雨漏りの原因は何ですか? A 雨漏りというと屋根の劣化や破損が原因と思われがちですが、実は様々なところから雨漏りするんです。 その一つに窓・サッシまわりから雨漏りすることが多いです。 また、雨漏りの出口は1つでも、水の浸入口は複数あることがよくあります。 また、雨水の侵入口がいくつかあるのと同時に出口もいくつかになることもあります。
Q 問い合わせてから工事完了までの流れを教えてください。 A 創建社の見積もりは無料で行っております。 ご相談、現地調査、診断、プラン提案、見積もりのご提出まで、すべて無料で対応しております。 創建社では「明確で適正な低価格」を大切にしており、見積もり依頼は無料で受け付けています。電話やメールでの問い合わせ後、事前ヒアリングを経て現地調査に伺い、建物の状態を確認します。屋根は高所カメラを用いて屋根診断、雨漏りは目視やサーモカメラを使用して確認、その上で最適なプランを数日以内に見積書として提出します。 見積書は正確さと透明性を重視しており、施工内容や価格がわかりやすく提示されるため、不安なく検討できます。 契約を強要することは絶対にありません。安心してお気軽にご相談ください。 無料見積もりの範囲に含まれる内容 電話・メール・LINEでの問い合わせ対応(メールやLINEは年中無休で受付) 現地調査・目視による診断(外壁診断士によるカメラ調査など) 塗装プランのご提案 見積書の作成・提出(公開方針に基づいた明朗価格) 見積もり依頼のポイント見積もり依頼時は、調査や診断の内容をしっかり確認しましょう。無料範囲が明確に提示される会社は、後々の追加費用リスクを減らし、信頼性の判断材料になります。 お見積もりはこちら
Q 外壁の色はどのように決めれば良いですか? A 創建社ではカラーシミュレーションや大きな塗り板見本を活用し、理想の外観に合わせた外壁の色を安心して選ぶことができます。 外壁の色決めは住まいの印象を大きく左右する重要な工程です。 創建社では、見積もりや診断後にお客様の要望を丁寧に伺い、塗料ごとの特徴がわかる商品カタログを用意しています。 さらに、ご契約後は塗装の色見本帳や実際に使用する塗料の大きな塗り板見本を使い、仕上がりのイメージをできるだけ具体的に確認することが可能です。 加えて、カラーシミュレーションを活用し、実際の建物写真に色を当てはめて仕上がりを確認できるため、完成後のイメージのズレを減らせます。 その場で色をなかなか決められないという方のために、ご自宅のパソコンでもカラーシミュレーションできる機能もございますので、思い切った色選びも出来ますので、意外な色で気に入った色が見つかるかもしれません! お気軽にご相談ください。 希望があれば女性スタッフによる目線での提案もできます。細かな希望に寄り添ったサポートが特徴です。 外壁の色選びも細かにサポート 塗装の色見本帳・塗り板見本でイメージ 商品カタログで塗料の特徴を解説 カラーシミュレーションでリアルな建物写真に色を反映 女性スタッフによる提案サポート 外壁色を決める際のポイント外壁色を決める際は、見本帳やシミュレーションだけでなく、周囲の環境やご近所との調和も考慮することが大切です。長期的に見て納得できる色選びを心がけましょう。
Q 無料診断では具体的にどんな調査をしてくれるのですか? A 創建社の無料診断では、代表自らが資格と経験を活かし、高解像度カメラや赤外線カメラを用いて建物の状態を詳細に確認し、屋根は高所カメラにて細かく撮影し確認しています。 代表は20年以上の経験を持つ「外壁診断士」「雨漏り診断士」「宅地建物取引士」であり、専門の診断士が建物の外壁や屋根の劣化状況を丁寧に調査します。 目視調査に加え、見えにくい屋根は高所カメラを使用し、雨漏りの原因追及には高感度赤外線カメラを用いて内部の状況まで把握します。 診断はお客様の立ち会いのもとで行われ、撮影した画像や映像を必要に応じて一緒に確認しながら建物の現状を理解することができます。その後、診断結果に基づき、最適な塗料や施工方法をご提案します。 創建社が行う無料診断 高解像度カメラによる外壁の確認 高所カメラによる屋根の撮影 高感度赤外線カメラによる雨漏り原因の特定 診断結果をもとに最適な塗料や施工プランを提案 診断に立ち会うことの重要性診断時には必ず立ち会い、自宅の状況をしっかり確認しておくことが大切です。写真や映像をもとに施工方法を説明してもらうことで、納得感のある判断につながります。
Q コロニアルNEOの劣化症状は? A コロニアルNEOの屋根は、強度が弱く劣化しやすいことで知られています。 経年によりヒビや欠けが発生しやすいです。 主な症状としては ・ひび割れ ・欠け・割れ ・反り ・層状にはがれる ・1枚ごとの色ムラ となっており、アスベストの代わりの素材技術がまだ未成熟だったため、非常にもろい屋根材になってしまったと言われています。 特に、塗装工事を行う際に屋根を歩いくことで圧がかかり、ヒビが広がりやすく、割れやすくなります。 雨水が入ると雨漏りの原因となります。また、ヒビが進行すると、強風時に屋根材が落下や飛散するリスクが高まります。 コロニアルNEO アスベストを入れていない屋根材のため、脆く割れやすいです。
Q 現地調査はいつ来てくれますか? A 現地調査は、お見積りのお問い合わせがあった際に、お客様のご都合をお伺いしてから日にちを決めます。 電話対応は土曜日お休みですが、現地調査は土曜日もお受けできます。 お気軽にお問い合わせください。 お問い合わせはこちら